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2015年9月

2015年9月27日 (日)

「悩んだときに 振り返ってみること」

考えても仕方ないことは

考えるのをやめる

過去のことを後悔しない

経験者に話を聞いてもらう

「あの人ならどうするか」 と考えてみる

他人と比べない

他人の悩みを

背負いこまない

自分をバカにする人と

距離を置く

以上

悩んだときに 振り返ってみること

・・・・・・・・・・

FBからの引用、転載。

すべての人から愛される必要なんか、ないんですよね。

「優しい言葉を」~マザー・テレサ~

「優しい言葉をかけてほしい」

これは、マザー・テレサの、言葉の一節です。

「愛の反対は憎しみではない。それは無関心である」

誰だって自分の存在を無視されるのは辛いもの。

嫌われても憎まれても、自分の存在が認められている分、
まだましなのです。

では、相手に「私はあなたに関心を持っていますよ」
ということを伝えるにはどうしたらいいのでしょう。

答えは簡単です。

相手に言葉で伝えること。

優しい言葉で伝えてあげることです。

ある100歳のおばあちゃんの言葉です。

「お金もいらない。
着物もいらない。
命だってもういらない。

でもお願い。
優しい言葉をかけてほしい」

100年生きてきて、最後に彼女が欲しかったものは
優しい言葉だったのです。

それなら100年も待たないで、今日から周りの人に
優しい言葉をかけてみませんか。

「あなたに会いたくて来たよ」
「あなたと過ごせて、とても嬉しい」
「あなたといると、とても楽しい」
「あなたで、本当によかった」
「すべてあなたのおかげです」
「本当にいいお仕事、していますね」
「うわあ、すごい、よくできたね」
「どうすれば、あなたのようになれるかな」
「嬉しい。でも頑張りすぎないでよね」
「すごく美味しい。おかわり!」

どれも何気ない一言ばかりです。

それで相手の気持が癒されるのなら、
どんどん口にしたいですね。

そしてもっといいことに、それを言っている自分自身が、
実はどんどん輝いていきます。

優しさという心の筋肉が、
強く大きくなっていくのです。

・・・・・・・・・・

FBから引用・転載。

マザーテレサの言葉も、あまりに聞きなれてしまった感があるが、

やはり、改めて

人には「優しい言葉」を使い続けたいものだ。

2015年9月23日 (水)

「ありのままの自分を受け入れて」

ありのままの自分を受け入れて
前に進もう

このままで良い

理想の自分よりも
ありのままの自分の方が
魅力的だから

自分を否定しないで
受け入れていこう

そうすれば 素晴らしい自分になれるから

・・・・・・・・・・

FBからの引用・転載。

こういう言葉をかけられる人になりたいな。

2015年9月22日 (火)

「スーパーライブ プリンセスプリンセス コンサート」~BSプレミアム~

 9月21日BSプレミアム放送「スーパーライブ プリンセスプリンセス コンサート」を観た。NHKが、1990年に放送したものだ。

 もちろん、バッチリ録画した。

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 プリプリは、私の学生時代の思い出。

 ムチムチの奥居香(現在:岸谷香)さんのエクボと、かわいい話し方、今観てもいいっすね~。

 さすがにプラチナチケットで、コンサートには行けなかったけど、当時はバンカラを気取って坊主頭と学ランで大学に通っていても、電車の中では、しっかりウォークマンで聴いていたんだ(笑)。

 これから、何回この録画を観るのでしょうか。元気をたくさんもらいました。

 11月10日(火)午前1時15分から再放送があるそうです。見逃されたご同輩!ぜひぜひ。

2015年9月21日 (月)

「集団的自衛権を支持する者は、徴兵制を容認しなくてはならない」~社会学者大沢真幸~

 9月15日付埼玉新聞において、社会学者大沢真幸の記事が掲載されていたので、引用する。

 私の考えでは、集団的自衛権を支持する者は、徴兵制を容認しなくてはならない。必要な時には徴兵制をいとわないという覚悟なしに、集団的自衛権を支持すべきではない。なぜか?

  集団的自衛権に大義があるとすれば、それは、国際平和に「ただ乗り」すべきではない、ということである。しかし、もし自分では戦場に行く気がないのに、集団的自衛権を欲するとすれば、それは、他人がつくった平和にただ乗りしたいと言っているに等しい。

 だが、人は自分自身が参加しない限りで戦争を支持する傾向がある。ベトナム戦争のとき、米国内で激しい反戦運動があった。しかし戦争当初から反戦運動が強かったわけではない。法哲学者の井上達夫によれば、運動が激化・拡大したのは、徴兵制が強化され、白人中間層を含む多くの市民が戦場に行く可能性が出てきたころからである。

 だから集団的自衛権の是非を考えるには、自分が戦場に行くということがどういくことなのかを、リアルに知る必要がある。

・・・・・・・・・・

 集団的自衛権について、法を学ぶ者の一人として、つい憲法論や法解釈学で解こうと考えてしまうが、大沢の論立ては、実にシンプルでわかりやすい。

 私も、このような論述ができるようになりたいものである。

2015年9月13日 (日)

「いいとこ探し」

「あたりまえ」を 「ありがとう」と言うのが感謝

「だから、なに?」を 「おめでとう」と言うのが賞賛

「もう、ダメだ」を 「これからだ」と言うのが希望

「なりたいな」を 「なってやる」と言うのが決意

「もういいや」を 「まだ待とう」と言うのが忍耐

「疲れた」を 「頑張った」と言うのが努力

悪口をやめると 「ありのまま」を見ようとします

ると、相手の立場や心情を、それまでよりもずっと理解できるようになるのです

理解できれば、そのことを伝えたくなるし、

心情を察すれば、相手をフォローしたくなります

だって、そうするほうが 自分が気持ちいいからです

それは、心に 「思いやり」という 愛が広がるからです

こうして、放つエネルギーが 「思いやり」に変わると、

今度は愛にあふれた人達が 引き寄せられてきます

それは、悪口とは正反対の 「いいとこ探し」が大好きな人達の愉快な世界です。

・・・・・・・・・・

FBから引用・転載。

私の尊敬する人たちは、これらのすべてと合致している。

その人たちと一緒にいると、とても楽しい。

その人たちは、人さまに使っていい言葉を、自然と選んでいる。

だから、もっとお話をしたくなる。

一緒に過ごして、優しくなれる。

やっぱりね、なるほどね。

2015年9月12日 (土)

「人から素敵だと思われる人」

人から素敵だと思われる人は、

人を嫌いにならないのではなく
人を好きになることが多いだけ。

愚痴を言わないのではなく
人を褒めることが多いだけ。

人に助けられるのではなく、
助けることが多いだけ。

人を否定しないのではなく、
肯定することが多いだけ。

人を蔑むのではなく
尊敬することが多いだけ。

・・・・・・・・・・

FBからの引用・転載。

目指しましょ。

こういう人を。

2015年9月11日 (金)

ふらふら

被災をされた方々に、心からお見舞い申し上げます。

恥ずかしながら、こんな私でも緊張感の3日間であった。

ボスの指示に従い、管理部門の一部を担当した。

緊急対応の忙しさに、ふらふらである。

それは、とても地味だが多忙な仕事であった。

しかし、苦手な同僚から

「ごくろうさん」

と言われた。

Photo

うれしかったっす。

2015年9月10日 (木)

今を大切にしよう

自分がしてきたことの結果が、
今の人生を形作って、
   
今することの積み重ねが
未来を作り出していく。

だから・・・
 
どうなるかわからない先のことに
心を痛めるより、
   
もうすんでしまったことを、
悔しがるより、
   
刻々と移り変わることがらを受け入れて
今を楽しんで生きてくことが、
いっちばん、大事!
 
胸躍る未来のためにも、
貴重な今を大切にしよう。

・・・・・・・・・・

FBからの引用・転載。

悩み、苦しむときは、未来が見えないときだ。

今の苦しみを受け入れ、

今を大切にし、

それを未来に繋げていかなきゃね。

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