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2018年5月27日 (日)

昭和歌謡⑥~八代亜紀『舟歌』~

 最近見なくなったものといえば、トラックに飾られた八代亜紀さんのポスターだ。
子どもの頃にそれを見て、
「ネコみたいな女の人」
と、感じたものである。

 この曲は、CM等でも使用され、若い人たちも知っている。

 八代亜紀さんの歌唱力はもちろんですが、阿久悠さんの歌詞もすばらしいですね。

 「天才」とは、うらやましい・・・。

・・・・・・・・・・

 とりあえず、今回で「昭和歌謡シリーズ」は一度お休みします。また何かありましたらUPしますね。

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コメント

しげまるさん、こんばんは。

昭和の歌謡懐かしく読ませて貰っています。私は演歌の方は殆ど聞いたことがありませんでしたので私より古い方々をよく知ってらっしゃると思いながら読んでいました。

それより八代亜紀さんについては、全く同じことを子供の頃に考えていました。「猫・狐・・う〜ん何かに似ていると」子供の頃に思った次第でして・・・・女性の容姿についていうのは今では反則ですが、未成年の時期に受けた感覚ですので、お互い時効ですね

omoromachi先生、コメントありがとうございます。
昭和、平成と続き、来年には新しい年号になりますが、
昭和という時代をしみじみと思い出しておりました。
地学の時間に、
「ジュラ紀、白亜紀、八代亜紀」
と覚えていたのも懐かしいです(笑)
そうですね。
今の時代、女性を動物にたとえるなんてタブーですよね。

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