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2021年2月

2021年2月28日 (日)

"Here, There And Everywhere" (1966)~The Beatles~

2月も末日、関東では暖かさを感じられるようになってきた。

やわらかな風を感じながら過ごすのにピッタリな曲。

皆さんもこの曲を聴きながら、優しい気持ちになってくださいね。

2021年2月26日 (金)

”うっせぇわ” ~Ado~⇒【替え歌】”布っ施ぇわ” ~The 南無ズ~

今、話題のAdoの「うっせぇわ」。

巷では小学生がまねをするなどと、この歌についての意見があるようだが、

わずか17歳の女子高生の歌唱力にびっくり!!

私個人としては、「サラリーマンの悲哀の歌」、「社畜のパンク」として、歌詞も曲も大好きである。

一方、その替え歌としてThe南無ズの「布っ施ぇわ」もお勧めできる。

悲しいサラリーマンの歌から一転、とてもありがたい法話となる。

さすが本職のお坊さん、思わず手を合わせたくなるような見事な歌に替えてしまっている。

せっかく、ありがたいThe南無ズの替え歌を聞いた後にもかかわらず、私には、

♪お布っ施ぇ お布っ施ぇ お布っ施ぇわ♪
♪地獄の沙汰も 金次第 かもね♪

としか聞こえないのだ・・・。

ハイ、精進します(笑)。

【2月27日追記】

その他の腹筋崩壊の替え歌バージョン。

 

 

 

2021年2月23日 (火)

赤城山系「黒檜(くろび)山」雪中ハイク

2月某日、赤城山系の黒檜山に登る。

平地では晴天であったが、山に近づくにつれて風が強く、氷雪が横から叩きつける天候であった。

赤城大沼では恒例のワカサギ釣り客もいたが、例年になく少ない。

駐車場からアイゼンを装着し、山頂に向かう。ここは、雪山登山の練習として有名なコースだ。

途中、吐いた息がサングラスにあたり、たちまち氷結する。

これでは全く見えない。メガネをはずし、裸眼で登る。

最初からゴーグルにすべきだったかとも考えたが、ここしばらくコンタクトレンズを使っていない。

平地とは異なり、不衛生となりがちな山中でコンタクトレンズを装着するのは、個人的に不安があるからだ。

登りながら、氷雪が容赦なく顔を叩きつける。雪ならばともかく、氷となると痛い。

Photo_20210223181801
こんなつらい思いをしても、下山後にまた登りたくなるのが登山なんだよな。

2021年2月 6日 (土)

我が埼玉で「イギリス変異型」の感染者が増えてるの??

埼玉県では、2月5日に10歳未満の子ども6人を含む11人にイギリス変異型への感染が確認されたという。

これについて6日、埼玉県の大野知事は変異型の市中感染が起きている可能性を指摘した。

・・・・・・・・・・

感染者の多い東京都ではなく、なぜ埼玉なのだろうか。

さらに、イギリス変異型の発生地域が埼玉のどこなのか、全く報道されていない。

確かに、発生地域を発表すると、誹謗・中傷・差別が起きる可能性があるのは理解している。しかし、イギリスのジョンソン首相が発言しているように、イギリス変異型は感染力が高いという。だからこそ、県民の一人として、発表しないことによる不安がある。

いずれにしろ、知事による政治的判断だろうが、これから不安な毎日を過ごすことになるだろう。

一層緊張感をもって過ごしていきたい。

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