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日記・コラム・つぶやき

2024年4月28日 (日)

タコさんウィンナー

仕事帰り、後輩と立ち寄る。

メニューに「タコさんウィンナー」とある。

迷わず注文した。

気分は、漫画「深夜食堂」に登場する今城会系鬼島組幹部の剣崎竜だ。

テレビドラマ版では、松重豊さんが演じていた。

Img_4231 

とはいえ、そんな怖い顔をせずに、ニコニコ顔でいただく。

子どもの頃、友達のお弁当にあったタコさんウィンナーを食べたいと言ったら、合成着色料だから、といって作ってもらえなかった。

今は違うだろうが、やはり食べたい。

ふと、周りを見渡すと、他のお客さんもタコさんウィンナーを注文していた。

このお店の人気メニューのようだ。

今なら自分でも作れるが、人に作ってもらうのが、いちばんおいしいと思う。

2024年4月 2日 (火)

新入社員をむかえて

私の職場にも新人さんが入ってきた。

新しいスーツを着て、フレッシュな風をなびかせている。

私もこんな時があったのかと、昔を思い出している。

定年といえば、

私の祖父の時代は、55歳。

私の父の時代は、60歳。

私の時は、65歳。

おそらく彼らの時代は70歳以上となるだろう。

ということは、彼らは50年ちかく働き続けなければならないということになる。

しばしば、定年まぢかの先輩たちは「老後の楽しみ」ということを口にするが、

そんな言葉は、今後は死語となってしまうだろう。

言い方を変えれば「死ぬまで働け!」ということになる。

たいへんな時代になってしまったものである。

忙しい年度末と年度初め

年度末は、ターボエンジン全開での仕事だった。

こんな集中力がまだ残ってたのかと自分でも感心するほどであった。

とはいえ、ポンコツターボにも限界がある、まだまだミスは減らないし、完全ではなかった。

昨日あたりから、私の住む場所で桜が開花した。

今日も残務整理、がんばろう。

2024年3月26日 (火)

人に裏切られるのってつらいよね~大谷選手と一平さん~

大谷選手と通訳の一平さん、細かな説明は不要なほど信頼関係ができていた。

お互いの信頼関係の上で、大谷選手の大活躍があったと言っても過言ではない。

信頼していた相手に裏切られること、これほど悲しいことは無い。

誰もが一度は裏切られた経験があるはずだ。

もちろん自分もだ。

裏切られると、人を信じることができなくなる。

その悲しみは、その人にとって一生忘れられない悲しい思い出になる。

大谷選手の絶望感と比べれば、自分の経験など大したことがないが、

少なくとも、自分は人を裏切ることをしないようにしたい。

2024年3月16日 (土)

今日も仕事、明日も仕事

今日も明日も休日出勤。

サービス残業。

誰にも愚痴をこぼせないので、ここでつぶやいてます。

自分のことをやりたいよ。

2024年3月14日 (木)

忙しい、忙しい、忙しい

年度末、締め切りが間近にせまり息つく暇もない。

あっちに行ったり、こっちに行ったり慌ただしい。

くしゃみを薬で止めながら、慌ただしい毎日です。

2024年3月 3日 (日)

今後の地震活動に注意しなきゃ~千葉県東方沖群発地震~

千葉県東方沖が揺れている。

地震調査委員会(委員長=平田直・東京大名誉教授)は、臨時会小会議を開き、

「今後も震度5弱程度の強い揺れが起きる可能性がある。」

と述べている。

YOUTUBEの不安を煽る「ガセネタ」に惑わされず、

正しい情報で準備しなきゃ。

 

まずは、自分の部屋の掃除からね。

2024年2月21日 (水)

YOUTUBEの「おすすめ動画」にご用心!

北陸の地震が発生し、いずれ来ると予想される南海トラフ地震、首都直下型地震・・・

と、何か準備せねばと考え、YOUTUBEを見続けていると、根拠のあやふやな大災害、大地震を予言するチャンネルを勝手に勧めてくる。

最近では「2025年7月5日に太平洋上に隕石がフィリピン沖に落下し、日本の太平洋側からフロリダまで大津波が来る」と言っている予言者や占い師の言葉をチャンネルにし、不安を煽る動画も増えてきた。

しかし、これは「インチキ」と頭では理解しつつも、つい見てしまう自分がいる。

日本は地震国家だ。残念なことに、日本では5年に1回程度で大きな地震に見舞われている。

だからといって、科学的根拠のない情報に振り回されるのはよくない。

人々の不安を煽り、チャンネル収入を増やそうとするのは単なるオカルト動画だ。

とはいえ、新聞やテレビで正確な情報を得なければと思うが、

テレビが面白くない自分の興味のあるYOUTUBEを見る類似のチャンネルを見る

という悪循環となる。

私も知らず知らずのうちにYOUTUBEに洗脳されないように注意しなければと思う。

2024年2月17日 (土)

えっ、これが避難所の現実??

衝撃的なYOUTUBEの記事をみつけた。

東日本大震災の避難所の現実をまとめたものだ。

個人が備蓄していた災害用具を「老人や女性子どものために」と寄付や拠出を強要し、個人で着服する。

善意の強要は犯罪であり、避難者だからで済まされる問題ではない。

また留守の合間に盗難の被害に遭う、これも恐ろしい話だ。

この記事をどこまで信じてよいのかわからないが、美談ばかりでない現実があるのも事実であろう。

実際に私の住む場所でも、被災され避難してきた人の良くない噂も、ちらほら聞いている。

ただ、それが間接的に聞いただけの話だから、他言しないだけである。

もし非常災害の場合は、避難所には行かず、むしろ自宅で避難をして家族や自宅の家財を守ったほうよいのだろう。

いろいろ考えさせられる。

さらに、NHKは

災害時 避難所における性被害 東日本大震災における被災地の声 - 性暴力を考える - NHK みんなでプラス

として調査し、サイトを立ち上げている。

これは目を通す必要のあるサイトだ。

2024年2月12日 (月)

非常災害時のトイレ問題について考えていますか。

北陸地方の方々は、今も厳しい避難生活をされている。

最近、関東でもいくつか地震が発生し、首都直下型地震が近づいているとの声もちらほら聞かれるようになった。

防災グッズは多々あるが、食料・水と同様に重要なものはトイレ問題だ。

阪神大震災や東日本大震災でも避難所でのトイレ問題が発生している。

大人一日のトイレの平均回数は5~7回といわれている。

これを1週間と考え、さらに家族の人数を掛けると膨大な数になる。

食事はガマンできても、トイレだけはそうはいかない。

また、男なら小さいほうは「その辺で」と考えても、女性の場合はそうはいかない。

反対に、多くの人々が「その辺で」と考えると、川は汚水にまみれ、近隣で済ませば、悪臭問題も発生する。

すなわち、市販されている凝固剤や汚物袋セットだけでは全然足らない。

さらに、大震災となると千葉の沿岸沿いの製紙工場も被災し、トイレットペーパー不足も発生する。

汚物を入れる黒いビニール袋も最近では手に入らない。

食料備蓄と同様に、トイレについてもしっかり準備しなければいけない。

 

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